奈良の地酒屋 登酒店
醸造所を持たないファントムブリュワリー

ぷくぷく醸造

福島県南相馬市

「ぷくぷく醸造」は、福島県の南相馬を拠点とする
クラフトビールの文化と技術を掛け合わせた日本酒をつくるファントムブルワリー(実体のない醸造所)。

敢えて削りすぎない低精白の純米酒と、日本酒×クラフトビールのホップサケをメインで醸造。
数年以内の酒蔵立ち上げが目標で、現在は県内外の酒蔵を間借りし
福島沿岸のお米を持ち込んでお酒をつくっている。
また、お酒を通して、福島の沿岸に田畑を増やそうと模索中。

代表の立川哲之さんは、学生時代に東北の日本酒に心を奪われ「食と酒 東北祭り」を立ち上げ。
(株)ユーグレナに就職するも、日本酒の道へ進むため退職。
宮城県閖上の佐々木酒造店にて酒造りを3年学び
福島県南相馬にて酒蔵「haccoba」を初代醸造責任者として共同で設立。
2022年に「ぷくぷく醸造」を南相馬で立ち上げます。



 
商品案内
ぷくぷく醸造|ホップサケ モザイク ぷくぷく醸造|ぷくぷく醸造の純米酒
ホップサケ
モザイク

2022
天のつぶ87%
ぷくぷく醸造の純米酒
生酒

2022
コシヒカリ90%




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