奈良の地酒屋 登酒店
ヌードビア
NUDE BEER
リラックスできるビール!


京都府の中でも自然が残る京北町にて2023年から醸造を開始したブルワリー。
京都府内でいくつかの飲食店を経営する(株)カケザンの新事業として
クラフトビールの醸造をスタートさせました。
醸造責任者は京都醸造にて経験を積んだ方。
軽やかさのある飲み心地良い味わいが特徴です。

”リラックス、楽しく、和気あいあいとできる、京都と京北の自然の恵みを活かしたビール”
がコンセプト。


ありのままに
アルコールを飲んで

自分らしく

気の張りや上部のものを脱ぎ捨て

リラックスして

チルして

緩やかな人の繋がりを

オープンマインドに

自分らしく、ありのままに

そのアルコールが潤滑油として

人々の繋がりができていけば

今よりもっと幸せになれるんじゃないかな?

社会に、自然に

混じり

共存し

楽しい人々の繋がりを生むことのできるビールを作ることを目指します。






NUDE BEER
HOKAZE -帆風- 缶


 軽快でスッキリ!

 NUDE BEER は、京都府の中でも自然が残る京北町にて2023年から醸造を開始したブルワリー。
  醸造責任者は京都醸造にて経験を積んだ方。
 軽やかさのある飲み心地良い味わいが特徴です。

 このビールは、軽快で飲み心地良いセッションIPA。

 度数4.5%のスッキリとした味わいの中にも、麦芽由来の穀物の香ばしさも優しく感じられる味わいです。
 ソフトなボディ感にバランスの取れたホップ香が特徴のこのビールは、El Drado由来のパイナップルを思わせる南国系の香りに、口に含むとシャープなCitraの柑橘感がスッと抜けていきます。


 <ブルワリーより>

 僕たちの船出のビールです。
 明日は明日の風が吹くように日々変わっていくことがたくさんありますが、変わらないこともたくさんあります。

 私たちの醸造所にはカヌーを造っている仲間がいます。
 無心で船体を磨く時間は、なにものにも代えがたいひとときでしょう。
 どんな船ができあがるのか楽しみです。

 カヌーには帆がないので、自分で漕いで進むしかありません。
 帆を授けることはできないけれど、漕ぐためのエネルギーにこんなビールなんていかがでしょう。
 ゆったりとした船出、のんびりと進むにはちょうどいいですね。


 スタイル:Session IPA
 モルト:Pilsner,Pale Ale,Crystal Maple
 ホップ:Polaris,Citra,Cascade,El Dorado,Citra Cryo
 酵母:US-05


原材料 麦芽、ホップ/カラギナン
 IBU 14 アルコール度数 4.5%
品 名 価格
HOKAZE -帆風- 缶 330ml ¥640 (外税)






NUDE BEER
SEISOU -星霜- 缶


 ブドウや柑橘のフレーバー!

 NUDE BEER は、京都府の中でも自然が残る京北町にて2023年から醸造を開始したブルワリー。
  醸造責任者は京都醸造にて経験を積んだ方。
 軽やかさのある飲み心地良い味わいが特徴です。

 このビールは、Riwaka というニュージーランドのホップを使用したペールエール。

 Nelson Sauvin にも通じるようなトップには白ブドウ感に加えて、後にみかんとグレープフルーツが混ざったような少し暖かみのある柑橘感が広がります。


 <ブルワリーより>

 幾つもの星が流れ、幾つもの霜が降りるのを眺めながら月日の流れを感じるように、僕たちの日常の中に溢れるこのビールたちと向き合いながら、共に時間を過ごしていきましょう。


 スタイル:Pale Ale
 モルト:Pilsner, Pale Ale, Crystal Maple
 ホップ:Polaris, Cashmere, Riwaka, Citra Cryo
 酵母:US-05


原材料 麦芽、ホップ/カラギナン
 IBU 17 アルコール度数 5.0%
品 名 価格
SEISOU -星霜- 缶 330ml ¥700 (外税)






NUDE BEER
RYU NI MOYA -龍に靄- 缶


 CHORYOとコラボ!

 NUDE BEER は、京都府の中でも自然が残る京北町にて2023年から醸造を開始したブルワリー。
  醸造責任者は京都醸造にて経験を積んだ方。
 軽やかさのある飲み心地良い味わいが特徴です。

 このビールは、CHORYOとコラボしたマイクロヘイジーIPA。
 ちょっとしたお遊び要素も散りばめられています。

 お遊び要素として一つめは、甘酒(米麹)をそのままタンクに入れています。
 本来ビールには麦芽(原料)のエキスのみを使用するので穀物の固形部分がタンクに入ることはありませんが、甘酒をタンクに直接投入しています。
 色々理由はありますがそれによって麹のテクスチャーをビールにつけるというのが狙いです。

 2つめは”Dip Hop”という手法を用いたこと。
 ホップは通常煮沸中の麦汁か、発酵中もしくは発酵後の発酵タンクに投入されますが、”Dip Hop”ではホップティー(ホップ+お湯)を作ったのち、発酵タンク内で麦汁と合わせるというものです。
 簡単にいうと、ドライホップによって出てしまうホップ由来の不要な樹脂様の香りが”Dip Hop”なら最小限に抑えることができます。


 香りは Riwaka の白ブドウの様な鮮やかさと、白桃や白い花を思わせる可憐さが感じられます。
 味わいは白桃やオレンジ、白ブドウなどのフルーツ感の中に、麹のクエン酸由来か優しめに感じる酸味があります。

 軽やかな喉越しですが、米麹を発酵タンクに丸ごと投入したからなのか、ほんのちょっとまろやかな口触りがあるのが面白いです。


 <ブルワリーより>

 「龍に雲」とは、「龍が雲を得て天に昇るように、英雄豪傑などが機を得て盛んにするさま」だそうです。
 長龍の威を借りたいところではありますが、まだまだちっぽけな僕たち。
 靄でも飲みながらありのままに過ごしてゆきます。


 スタイル:Micro Hazy IPA
 モルト:Pilsner,Pale Ale,Crystal Maple
 ホップ:Polaris,Citra,Cascade,El Dorado,Citra Cryo
 酵母:US-05


原材料 麦芽、オーツ麦、ホップ/米麹、カラギナン
 IBU 0 アルコール度数 3.0%
品 名 価格
RYU NI MOYA -龍に靄- 缶 330ml ¥640 (外税)







当ホームページに掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用をお断りします。
すべての内容は日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。 引用・転載の際は必ずご連絡下さい。
Copyright(C)2005 nobori sake,LTD All Rights Reserved